こんにちは管理人の「カニパパ」です^^
「カニをお腹いっぱい食べたい!」と思って宿を探していると、必ずと言っていいほど目にするのが下田聚楽ホテルの名前。でも、写真を見ていてふと疑問に思うことはありませんか?
「ここ、カニだけじゃなくてコンロで何か焼いてない?」と。
そうなんです。実はこのホテル、単なるカニ食べ放題宿ではありません。「カニ」×「浜焼き」×「焼肉」という、人類の欲望をすべて詰め込んだようなハイブリッド・バイキングが売りなんです。私も最初は「いやいや、そんなに色々あっても食べきれないでしょ…」と半信半疑だったんですが、実際に行ってみてその破壊力に圧倒されました。
「カニは本当に美味しいの?」「自分で焼くって面倒じゃない?」「90分で元は取れる?」
そんなあなたの疑問を解消するために、実際に宿泊して体験してきたリアルな情報をお届けします。良いところも、正直ちょっと気になったところも、包み隠さずお話ししますね。
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題は、バイキング形式の夕食「海鮮浜焼き&焼肉バイキング」で提供されています。
◆このサイトでわかる事◆
- カニ食べ放題のリアルな品質と種類
- 海鮮浜焼きと焼肉の「同時食べ」体験レポ
- 制限時間90分を制する「焼き」の攻略法
- 金目鯛や本マグロも並ぶ刺身コーナーの全貌
- 朝から干物を焼く!?驚きの朝食バイキング
- 実際に泊まった人の良い口コミ・悪い口コミ
- 日帰り利用や予約時の注意点まとめ
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題とは?海鮮と焼肉の競演
◆この章のポイント◆
- その場で焼ける「浜焼きスタイル」の魅力
- カニの種類と美味しい食べ方(ボイル&炙り)
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題は、各テーブルに設置されたロースターで好きな食材を焼く「体験型」のスタイルです。
まずレストランに入った瞬間に感じるのは、一般的なホテルのバイキング会場とは全く違う熱気です。「ジュージュー」という音と、磯の香り、そしてお肉が焼ける香ばしい匂いが入り混じって、食欲をダイレクトに刺激してくるんですよね。「うわ、これは戦場だ…」と、いい意味で武者震いしたのを覚えています。
普通のバイキングなら、お皿に料理を盛って食べるだけですよね。でもここは違います。目の前に自分専用のグリルがあって、そこでカニも貝も肉も、自分の好みの焼き加減で育てていくんです。この「焼く作業」こそが、下田聚楽ホテルの最大のエンターテインメント。ただ食べるだけじゃなくて、キャンプやバーベキューに来たようなワクワク感があるんです。
正直なところ、「自分で焼くのって、煙たいし面倒くさそうだな…」と最初は思っていました。でも、いざ目の前でサザエがグツグツ言い出したり、カニの殻が香ばしく焦げてきたりすると、そんな面倒くささは吹き飛びます。「次はあれを焼こう!」「こっちももう焼けたかな?」なんて、家族や友人とワイワイやり取りしながらの食事は、普通に食べる何倍も美味しく感じるから不思議です。
その場で焼ける「浜焼きスタイル」の魅力
このホテルの最大のウリ、それが「浜焼きスタイル」です。バイキングコーナーには、まるで魚市場のように新鮮な魚介類がズラリと並んでいます。ここから好きなものを取ってきて、テーブルの無煙ロースターで焼くわけです。
驚いたのは、その本格的なラインナップ。活きのいいサザエやホンビノス貝、ハマグリなどが水槽や氷の上に山盛りになっていて、トングで掴むだけでテンションが上がります。
私の個人的な体験ですが、サザエを焼いている時に、醤油を垂らして「ジュッ!」と音がした瞬間、周りの視線を集めたような気がして妙に誇らしかったですね(笑)。焼きたての熱々をハフハフしながら食べる、あのライブ感は他のホテルではなかなか味わえません。煙も無煙ロースターのおかげで意外と気にならず、快適に「焼き師」になりきれました。
カニの種類と美味しい食べ方(ボイル&炙り)
さて、肝心のカニについてです。ここで提供されているのは、主に「ズワイガニ」の脚肉です。(時期や仕入れによってはトゲズワイガニになることもあるようですが、私が訪れた時は立派なズワイガニでした)。
基本的にはボイルされた状態で山積みにされているので、そのまま剥いて食べても十分美味しいです。身もしっかり詰まっていて、水っぽさも感じませんでした。でも、ここに来たなら絶対にやってほしいのが「焼きガニ」です。
ロースターの上にカニを並べて、ほんの少し炙ってみてください。殻が少し焦げて香ばしい匂いが漂ってきたら食べごろ。炙ることでカニの甘みがギュッと濃縮されて、ボイルとはまた違った濃厚な味わいに変化するんです。「カニなんて冷たいままでいいじゃん」と思っていた私ですが、この「炙りガニ」の旨さを知ってからは、もう戻れなくなってしまいました。
| POINT:カニを美味しく食べるコツ 1. まずはそのままボイルの味を楽しむ 2. 次に網で軽く炙って「焼きガニ」にする 3. 焼きすぎると身がパサつくので注意! 4. カニ酢も用意されているので味変も完璧 |
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題で味わえる豪華メニュー
◆この章のポイント◆
- サザエやホタテも!貝類好きにはたまらない浜焼き
- 金目鯛や本マグロも並ぶ刺身・寿司コーナー
- 海鮮だけじゃない!牛ステーキや焼肉も食べ放題
カニ以外のメニューも主役級ばかりで、何から食べるか本気で迷うのが下田聚楽ホテルのバイキングです。
普通のバイキングって、「メインのカニは豪華だけど、他のおかずは冷凍食品っぽいな…」ってこと、よくありませんか?私は結構そういう経験があって、期待値を下げていく癖がついているんです。でも、ここは違いました。「え、これも食べ放題でいいの?」と心配になるレベルの食材がゴロゴロしています。
特に衝撃だったのが、海鮮と肉のバランスです。海沿いの宿だから魚が美味しいのは当たり前かもしれませんが、そこに「焼肉屋」が同居しているような状態なんです。
魚を焼いている隣でカルビを焼くなんて、背徳感がすごすぎてニヤニヤしてしまいます。「あれもこれも食べたいけど、胃袋が足りない!」という贅沢な悲鳴があちこちから聞こえてくる、まさに食のテーマパークですね。
サザエやホタテも!貝類好きにはたまらない浜焼き
カニと並ぶ人気コーナーが、この貝類コーナーです。サザエ、ホタテ、ホンビノス貝、エビなどが氷の上に並んでいて、まるで市場の競り場のような雰囲気。特にサザエは壺焼きにすると最高で、グツグツと沸いてくる出汁の香りがたまりません。
私は貝類が大好きなのですが、居酒屋で浜焼きを頼むと結構いいお値段しますよね。それがここでは個数制限なし。
最初は遠慮していましたが、周りのお客さんが山盛り取っていくのを見て、「よし、私も!」とスイッチが入りました。ただ、サザエは焼けるのに少し時間がかかるので、最初に網に乗せておくのが賢いやり方かもしれません。焼けるのを待つ間に他の料理を取りに行く、このタイムマネジメントも楽しみの一つです。
金目鯛や本マグロも並ぶ刺身・寿司コーナー
焼くものばかりに気を取られていると、見逃してしまうのがお刺身コーナー。でも、ここをスルーするのは絶対に損です!なぜなら、下田名産の「金目鯛」や、脂の乗った「本マグロの中トロ」まで並んでいるからです。
「食べ放題の刺身なんて、どうせペラペラでしょ?」なんて思っていませんか?正直、私もそう思っていました。
でも食べてみてびっくり。厚切りで、脂の甘みがしっかり感じられるクオリティなんです。さらにここでは、好きなネタを自分で盛り付けて作る「勝手丼(舟盛り)」も楽しめます。ご飯の上に金目鯛とマグロをこれでもかと乗せて、自分だけのオリジナル海鮮丼を作る。この背徳感たるや、言葉にできません。
海鮮だけじゃない!牛ステーキや焼肉も食べ放題
そして、このバイキングの「狂気」とも言える部分(褒め言葉です)が、焼肉コーナーの存在です。海鮮浜焼きの網で、一緒にお肉も焼けるんです。「網が魚臭くならない?」と心配になるかもしれませんが、意外と気になりません。むしろ、海鮮の合間に挟むジューシーなお肉が、最高のアクセントになるんです。
メニューには牛カルビやロース、豚肉、ソーセージなどが揃っています。中には「A5ランクの肉」が出る日もあるとか(※仕入れ状況によります)。
私はカニを食べて、口の中がさっぱりした後に焼肉を数枚食べ、またカニに戻る…という「無限ループ」にハマってしまいました。海鮮派の人も肉派の人も、ここなら喧嘩にならずに済みそうですね。
- 牛ロース、カルビ、ハラミなどの定番部位
- お子様も大好きなソーセージや豚トロ
- 海鮮と一緒に焼いても意外と味が喧嘩しない!
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題の口コミと評判を徹底調査
◆この章のポイント◆
- 高評価な口コミ:圧倒的な種類とエンタメ性
- 低評価な口コミ:塩加減や施設の古さについて
口コミサイトやSNSを見ると、「天国!」という声と「ここはちょっと…」という声が入り乱れています。実際のところはどうなのでしょうか?
旅行サイトの口コミって、見る人によって感じ方が全然違うから難しいですよね。私も予約前はかなり読み込みました。実際に泊まってみて、「あ、この口コミは本当だったな」「これは言い過ぎじゃない?」と感じた部分がいくつかあります。
特に「味」と「忙しさ」に関しては意見が分かれるポイントのようです。客観的な評価を知りたいあなたのために、代表的な声をピックアップしつつ、私の実体験を交えて検証してみます。
高評価な口コミ:圧倒的な種類とエンタメ性
ポジティブな口コミで最も多いのは、やはりその「種類の多さ」と「楽しさ」に関するものです。
「カニも肉も魚もあって、子供たちが大興奮だった」「自分で焼くのが思った以上に楽しい」といった声が多数。
確かに、ただ食べるだけでなく「体験」としての価値が高いんですよね。ファミリー層やグループ旅行には特に好評で、食事中の会話が弾むというメリットもあります。私も友人と行きましたが、「これ焼けたよ!」「そっち焦げてる!」なんて言いながら食べるのは、最高の思い出になりました。
低評価な口コミ:塩加減や施設の古さについて
一方で、ネガティブな口コミも見逃せません。よく見かけるのが「カニの塩気が少し強い」「焼くのに忙しくて落ち着かない」という意見です。
カニの塩気に関しては、確かに私も少し感じました。ただ、これはお酒を飲む人にはちょうど良い塩梅かもしれません。気になる場合は、軽く炙ることで風味が立ち、塩気がマイルドに感じられることもあります。
また、「忙しい」というのも事実です。90分で焼いて、食べて、取りに行って…となると、のんびり会話を楽しむフレンチのコース料理とは真逆の世界です。「落ち着いて食事をしたい」という人には不向きかもしれませんが、「お祭り騒ぎを楽しみたい!」という人にはむしろプラス要素。
建物の古さを指摘する声もありますが、清掃は行き届いており、昭和レトロな雰囲気が好きな私には逆に心地よかったです。
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題を120%楽しむ攻略法
◆この章のポイント◆
- 90分の時間制限を制する!効率的な焼き方と回り方
- 食事時間は「2部制」になる可能性も?予約時の注意点
カニと浜焼きバイキングを制するには、事前の作戦会議が必須です。何も考えずに突撃すると、時間が足りなくなるかもしれません。
「90分もあるなら余裕でしょ」と思っていませんか?甘いです。カニを剥く時間、貝が焼けるのを待つ時間、ドリンクを取りに行く時間…これらが積み重なると、あっという間に「ラストオーダーです」の声がかかります。私も初回は、最後デザートをかき込む羽目になりました(笑)。
そこで、私の失敗から学んだ「勝利の方程式」を伝授します。これから行くあなたは、ぜひこの作戦を頭の片隅に入れておいてください。
90分の時間制限を制する!効率的な焼き方と回り方
攻略の鍵は「ロースターを休ませないこと」です。席に着いたら、まずは焼き時間がかかるサザエやハマグリを網に乗せてしまいましょう。これらが焼けるまでの間に、すぐ食べられるカニやお刺身、サラダを取りに行くのがベストムーブです。
カニは網の端っこで炙りつつ、メインスペースで貝や肉を焼く。この「並行作業」ができるかどうかが、満腹度を左右します。また、カニを剥くのに夢中になりすぎて、網の上の食材を焦がしてしまうのは「あるある」です。食べる担当と焼く担当を交代しながら進めると、スムーズに食事を楽しめますよ。
食事時間は「2部制」になる可能性も?予約時の注意点
混雑時は、夕食が「2部制(例:17:30~ / 19:15~)」になることが多いです。しかも、時間はホテル側の指定で選べないケースもあります。
もし17:30からの回になった場合、チェックインが遅れるとバタバタしてしまいます。逆に19:15からだと、お腹が空きすぎて待ちきれないことも。予約時やチェックイン時に、食事時間の目安を確認しておくのが無難です。お腹を空かせすぎて機嫌が悪くならないよう、調整しておきましょうね。
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題は朝食バイキングも凄い
◆この章のポイント◆
- 朝から干物を網焼き!絶品の「あじ」や「金目鯛」
- 自分だけの海鮮丼が作れる「勝手丼」コーナー
夜に食べ過ぎて「もう朝ごはんはいらない…」なんて言わせない魅力が、下田聚楽ホテルの朝食にはあります。
普通のホテルなら、朝はパンとスクランブルエッグで軽く…となるところですが、ここは最後まで手を抜きません。なんと朝からロースターに火を入れて、干物を焼くんです。「朝から焼き肉屋スタイル?」と驚きましたが、これがまた最高なんですよ。
焼きたてのアジの干物と、炊きたての白米。これ以上の日本の朝ごはんがあるでしょうか?さらに昨晩に引き続き、お刺身もしっかり用意されています。朝から胃袋をフル回転させる覚悟で挑んでください。
朝から干物を網焼き!絶品の「あじ」や「金目鯛」
朝食会場に入ると、またしても香ばしい匂いが。バイキング台には、アジや金目鯛、サバなどの干物が並んでいます。これを自分の席で炙って食べるんですが、皮がパリッと、身がふっくらと焼けた干物は、冷めたお弁当のそれとは別次元の美味しさです。
私のおすすめは、少し焦げ目がつくくらいしっかり焼くこと。脂がジュワッと浮いてきて、ご飯が何杯でもいけちゃいます。普段朝食をあまり食べない私ですが、この日ばかりはしっかりおかわりしてしまいました。
自分だけの海鮮丼が作れる「勝手丼」コーナー
そして朝のメインイベントが「勝手丼」です。夕食にもありましたが、朝も新鮮な刺身が用意されており、好きなだけご飯に乗せることができます。
とろろや温泉卵、納豆などのトッピングも豊富。「海鮮納豆オクラ丼」なんていう、自分好みのネバネバカスタム丼を作るのも楽しいですよ。朝からこんなに豪華な海鮮丼が食べられるなんて、本当に贅沢な一日のスタートですよね。
| Check!朝食の注目ポイント ・目の前で焼くアジの干物は必食 ・「勝手丼」で朝からオリジナル海鮮丼作成 ・実はパンも美味しい(焼きたてクロワッサン等) ・コーヒーを部屋に持ち帰れるサービスもあり |
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下田聚楽ホテルのカニ食べ放題に関するよくある質問
Q. 駐車場や送迎バスはある?
A. はい、あります。駐車場は無料(約50台)ですが、ホテルまでの道が少し狭いので注意してください。電車の場合は、伊豆急下田駅から無料送迎バスが運行しています(15:00~18:00頃、要連絡または駅到着時に電話)。
Q. 日帰りでの利用は可能?
A. 基本的には宿泊プランがメインです。日帰り入浴は受け付けている場合がありますが、「日帰りバイキングプラン」は、時期によって実施していなかったり、団体限定だったりすることが多いです。確実に食べたいなら宿泊予約をおすすめします。行く前に必ず電話で確認しましょう。
Q. 子供連れでも楽しめる?
A. 間違いなく楽しめます!キッズチェアや子供用食器はもちろん、綿菓子機やチョコファウンテンなど、子供が喜ぶデザートコーナーも充実しています。ただし、網焼きは火傷の危険があるので、小さなお子様からは目を離さないようにしてくださいね。
まとめ:下田聚楽ホテルのカニ食べ放題は体験型グルメ
下田聚楽ホテルのカニ食べ放題について、私の体験を交えて紹介してきました。ここは単に「お腹を満たす場所」ではなく、「焼く・作る・食べる」を楽しむ食のエンターテインメント施設だと言えます。
カニだけでなく、浜焼きや焼肉まで一度に楽しめる欲張りなバイキングは、他ではなかなか体験できません。
正直、90分という時間は短く感じるかもしれませんし、自分で焼く手間もあります。でも、その「手間」こそが旅の思い出になるんですよね。家族で網を囲んで、煙に包まれながら笑い合う。そんな泥臭くて温かい体験をしたいなら、下田聚楽ホテルは最高の選択肢になるはずです。
本日のまとめ
- 下田聚楽ホテルのバイキングは「カニ×浜焼き×焼肉」の最強コラボ
- 各テーブルにロースター完備で、自分で焼くキャンプ感が楽しい
- カニはズワイガニの脚肉がメイン。軽く炙ると甘みが増して絶品
- サザエやホタテなどの活貝も食べ放題で、鮮度は市場並み
- 金目鯛や本マグロの刺身もあり、海鮮好きの満足度は高い
- 肉好きも安心!牛カルビやロースも一緒に焼いて食べられる
- 90分制なので「焼くもの」と「すぐ食べるもの」を並行して攻略すべし
- カニの塩気が強いという口コミもあるが、炙れば気になりにくい
- 朝食も干物を網焼きするスタイルで、朝からご飯が進みすぎる
- 自分だけの「勝手丼」作りは、朝夕ともに楽しめるハイライト
- 日帰り利用は難しい場合が多いので、宿泊予約が確実
- 子供が喜ぶデザートやメニューも豊富でファミリー層に最適
- 施設はレトロだが、それを補って余りある食事のエンタメ性
- お腹を空かせて、動きやすい服装で挑むのが正解
- 伊豆下田で「記憶に残る食事」をしたいなら間違いなしの宿
参考サイト
下田聚楽ホテル公式サイト
じゃらんnet 下田聚楽ホテル
楽天トラベル 下田聚楽ホテル
ゆこゆこネット 下田聚楽ホテル
トリップアドバイザー 下田聚楽ホテル 口コミ


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